自然の癒しを楽しんでたら、自然の出力の凄さを見つけた

何故か今年は、台風が来た考えでもないのに、強風って言うか、突風の吹くお日様がやけに多かった。

突風の夕刻が明ける度に、周囲じゅうの屋根に作業するパーソンが上がってた。
私の住む、こういう町は伝統的な茶色の瓦が屋根に乗っかってる持ち家が並ん出る。

ウチも、そんなに。

だけどウチの屋根は突風でも、最適気がしてた。
だって!
屋根の瓦のすきから吹き込んです風で室内の天井が落ちて来たから。
天井の方位に風の技能が向かったんだから、瓦は動いてないと信じてた。

狭苦しいガーデンで、ガーデニングして癒されまくって楽しんでたある日、愛犬とウォーキングセンターの顔なじみの奥さんが声をかけてくれた。

お宅も、出入り口ポーチの上のフロアだけ、瓦が異なりちゃったのね。

あれ?
そうなの?

奥さんの側に小走りで行って屋根を見上げたら、少しだけだったけど確かに瓦が異なりてた。
出入り口ポーチだけは下に何もないからかなぁ、持ち家から出っ張った姿だからかなぁ。

手が届くフロア奈良、自分で初めて出来そうな、ほんのそこそこの、瓦のずれ。

気の毒だけど、脚立に登っても、届きみたいにない。

仕方ない。
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